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超人ケイシーの秘密の目次

第一章 驚異的な催眠透視

「間違ったことは一度もありません」
世界的大変動と戦争の予言
住所と名前だけで透視診断する
「まかれたる種子はいつか刈り取らねばならぬ」

超人ケイシーの秘密

エドガー・ケイシーは、1945年に誠にユニークな一生を送ってその生涯を閉じた。
彼は超能力と呼ばれる不思議な天賦の才を持っていた。

いわゆる千里眼で、事実彼はアメリカの歴史の中で最も卓越した霊能者とされている。

が、日本ではほとんど知られていないし、彼の生涯と業績についてほんの2,3の重要な本が日本語に翻訳、出版されているだけである。

・・・・・・・・・ジェン・スターン著・棚橋美元訳より

魂の帰宅実験

西丸震哉によるインドから日本への「魂の帰宅実験」は秀逸だ。

普通幽体離脱であれば、意識体だけがいろいろな場所に自由に移動すると解釈できると思うが、

西丸震哉の場合は、半分肉体も一緒に移動してしまうらしい。

布施泰和著「不思議な世界の歩き方」より。

乳の道

ミルキーウェイ。天の川とか銀河とか呼ばれる星屑の群れが頭上にかかっていて、牽牛と織女との恋物語で有名である。
 
なぜこんな所に乳がでてくるのか?乳の道なのか? ギリシャ神話の一説によると、アルクメーネに思いをかけていたゼウスが彼女の夫アンピトリアンの留守の間に、アンピトリアンに扮して添い寝したため、ヘラクレスが生まれた。

ゼウスはこの子を不死にしようとして、ゼウスの后ヘラの乳を吸わせようとして、眠っているヘラの乳房に押し付けられると、ヘラは驚いて赤子を押しのけ、その時ほとばしり出た乳が天の川になったというのだ。
 
この情景を描いたチントレットとルーベンスの絵は有名である。 1950年代、映画の配役を決めるときは、バストの大きな娘に限るなんて決まりになっていたという。

豊かな乳房をした女性が、肉体のすべてを利用して影響力のある夫を捕らえ、社会経済のはしごを駆け上がる「お熱いのがお好き」のマリリンモンローは代表的女優である。

龍神と翁


謎の古文書「竹内文書」を世に出した竹内巨磨の四男である高畠吉邦は、心の奥まで響く龍神の声を聴いたといった。

訪ねた,五箇山の山中に分け入り、天柱石を探した。

妻や知人とで道に迷い、道端を歩く翁に案内を頼み車に乗せ、天柱石まで行った。

妻が翁に謝礼をしようとして、目を離した間に、翁の姿は忽然と消えていた。

天柱石とは、宇宙と地球、天と地をつなぐ、いわば神霊界の出入り口であったという。

現実と神話の交わるところに龍神は現われる。
翁は龍神の化身だったのだろうか?


 

大地より立ち上がる龍

ラガーマンが見た龍

龍を見た男がいる。
ラグビー元日本代表のフルバック今泉清だ。
ラグビーのグラウンドで、その巨大な龍は大地から立ち昇っていた。
だがそれが見えるのは、今泉だけ。

そのことを信じるものも少なく、今泉はいつしか「変人」「宇宙人」のラガーマンと呼ばれるようになった。

鉄道チャンネル

  • 2011年10月14日 17:17
  • カテゴリ : 雑記
衛星放送(CS)の「スカパー!」で2011年7月から始めた放送チャンネル。

鉄道関連の番組を集めたもので、鉄道ファン(オタク)を視聴対象に設定している。
鉄道ファンは100万人を超えるという統計もあり、現在は一大勢力となっている。

CSならではの専門性を発揮することができるということから、この鉄道ファンたちを満足させる番組づくりを行っている。

マニアにしか分からない列車の細かい情報を集めた上級編から、鉄道旅行の楽しみを紹介する入門編まで多彩な内容を放送している。
7月は他局で放送された番組や発売中のDVDなどを流していたが、8月からは本格的に局の独自色を出している。プロ、アマを問わず、鉄道ファンを満足させる映像を用意するというのが、このチャンネルの基本方針である。

大地の女神に聞いた

  著者、坂本政直さんがチャネリングの交信をした、ローマ神話で大地の女神との記録です。

今回の震災について地球としてはどう思ってらっしゃるんですか?

今回の震災で亡くなられた方々とそのご家族、そしてその被災された方々に、心からお悔やみを申しあげます。
彼らの深い悲しみは私達の悲しみでもあります。
人類は私達にとって子供にようなもの。
彼らが悲しむことは、わたしたちとしても心が痛みます。

ただ、今回のことで亡くなられた方々はみなそれを承知で、この生を選んで来ています。

この震災を意識が向上する絶好の機会としているのです。
これに関連する多くの人にとっても、この機会が意識の発展にとってとても大切なのです。

それをわたしたちは手助けをするために今回の地震を起こしました。

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芭蕉の名前

  • 2011年09月18日 08:04
  • カテゴリ : 雑記
本名、松尾宗房、幼児名は金作、元服してからの通称は忠佐衛門さらに改め、忠右衛門。

羽扇、羊角、鳳尾、 杖銭、風羅坊、是仏坊、素宣、華桃園、坐興庵、泊船堂、釣月軒、無名庵、蓑虫庵、瓢中庵、桃青等々などの俳号・庵号を使った。

有名な晩年の俳号が「芭蕉」であった。

お得意様

  • 2011年09月03日 11:31
  • カテゴリ : 雑記
 「毎度ありがとうございます」

と言われそうな病院の受付
    作、藤原新也

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永 六輔著:一言絶句より

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私など病気などしなかったが最近は定期検査にたびたび行くようになって、常連になってしまった。

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