ワクワクのご縁
- 2011年06月27日 15:53
- カテゴリ : ソース実践体験談
体験談が届きました。
ソースを生きるって、みんながハッピーになります。
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介護タクシーのドライバーになりたいと思っていましたら、
「介護タクシーをやりませんか?」と声を掛けられ実現しました。
そして、旅行のお手伝いをしたいと思って、
トラベルヘルパーの集まりにうろうろしていたら、
箱根旅行、河口湖旅行、カラオケ、そして、結婚式の送迎ができました。
ソースを緑の中で開催したいと思っていたら、
ウッドデッキのリフォームをした友達が、
会場にと、申し出てくださいました。
本当にソースを生きているとワクワクします。
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とても自然に嬉しいミラクルが起きていますネ。
スムーズに話が進んでいくのです
- 2011年02月21日 12:16
- カテゴリ : ソース実践体験談
こんにちは
くぼもとです。
土・日はソース・プログラムの素晴らしさと
フィギュア・スケートをみて感動していました。
そして、本日ソース受講者の体験談を頂き、
感動しています。
ご紹介いたします。
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今から3年ほど前に、八ヶ岳の安藤先生のもとでソース発見編を受講させていただきました。
昨年、癌だとわかり、手術を受けました。
どうやってもワクワクしないような体験をしているときに、ソースの車輪がとても活かせました。
わたしはソース発見編を受講したときに「アロマ」に導かれていました。
当時はアロマに興味がなかったのですが、安藤先生に「ソースで導かれたことは、あとになってわかってくることもあるので今、興味がないからと判断しなくてもいいのですよ。」と教えていただきました。
まさしくその通りになり、今ではアロマの仕事がメインとなっています。
わたしが癌になったときも「ソースの車輪」と「エッセンシャルオイル」がわたしを支え導いてくれました。私の癌はあっと言う間に全身に広がってしまう多発型の癌で、かかっている人は全体の4%くらいしかいないそうです。その癌はおそらく3年前くらいからあったであろうといわれました。ソースを受けたのが3年前、アロマに出会ったのもその頃のこと。どこにも転移もしておらず、多発もない状態で見つかったのは奇跡的なことだといわれました。
ソースを受けられて本当によかったです。(波動の高いエッセンシャルオイルを毎日、たくさん体に直接塗布していたのがよかったと思っています)。なので、わたしにとって「ソース」と「エッセンシャルオイル」は命の恩人ともいえるのです。
わたしは癌の治療にエッセンシャルオイルを使いたいと自分の希望を医師に伝えるということがわたしのソース(希望を伝える、思ったように生きる、はっきり、すっきり、自由、話し合い)であることがわかり、医師に伝えました。ソースの車輪に書いたことは見事なくらいスムーズに話が進んでいくのです。おかげさまで、個室を準備して、入院中も医療スタッフのみなさまに理解と協力をいただきながら、自由にアロマを使わせてもらえました。術後療法をすすめられましたが、わたしの体は必要としていると感じませんでしたので、ここでも再び、自分の希望を伝えました。(ソース、自分の感覚、自立)わたしにとって本当の癌治療とは、癌になった本当の意味を知って、自分の生き方を変えることなのでした。
手術の1ヶ月後に、エッセンシャルオイルの勉強をしに、アメリカユタ州ソルトレイクで行われたコンベンションに参加し、旅とアロマの勉強を楽しみました。いろいろなヒーラー、セラピストさんにお会いしたのですが、癌であることを話すと「まるで、癌の人の波動をしていない」と驚かれました。アロマの会社からも、こうした体験談をセミナーでシェアする機会をいただいたり、仲間が増えて表彰されたりしていただいています。
癌のように、どうやってもワクワクしないことのときにさえも、ソースの車輪が使えて、そして、ワクワクの今があります。
わたしのワクワクの機関車は「本当の気持ち」です。ソースのプログラムのおかげでわたしは自分を大切にした生き方を選択できています。
ソースのプログラムを行われているヴォイス社様と、ソースのすばらしさに着眼され、日本に持って来られた喜多見様のおかげであります。心より感謝しております。
(鈴木麻代 アロマセラピスト 北海道)
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ソース・ワークショップのページは、こちら↓
http://www.voice-inc.co.jp/store/workshop_last.php?genre1_code=03&genre2_code=114
ソースは抵抗のブロックをはずす最初の一歩となってくれたようです。
- 2010年12月28日 15:30
- カテゴリ : ソース実践体験談
ヴォイスにお勤めの方から、ソースの体験談を頂きました。
Hさん(女性)です。
ソースに初めて出会ったのは2004年です。
当時は残業をつねに月100時間以上せざるをえないような、忙しい環境で働いていました。
傍から見れば順風満帆かもしれませんが、内面では、このままでいいのだろうか、そのはずがない、でもどうしていいかわからない・・・という思いで爆発寸前でした。
いま思えば1年中気管支喘息でせきが止まらなかったり、残業後に毎晩のように飲みに行って憂さを晴らしてみたりと、かなりキておりました。
なんとかしてここから脱出したいけど、スピリチュアルは怪しくて怖い。
へんな勧誘団体に個人情報が漏れたら嫌だし。あー、どうすればいいんだろう。
書籍の「ソース」に出会ったのはそんな頃です。
「ワクワク」という言葉自体は普段使うことも無いのでピンときませんでしたが、
「ワクワクの追求が人生を魂の喜ぶ方向へドライブする」というコンセプトに「これだ!」ととびつきました。
社会で働くなかで「よし」とされているけれどぜんぜんしっくりと来ていなかったことが明確に書いてあることにも驚きました。
「ぐずぐずするのはいいことだ」「優先順位のウソ」「得意だからといってワクワクしなければやらなくてよい」「ワクワクはぜんぶ同時にやる。仕事は含めない。なぜなら人は放っておくと仕事を優先順位のうえにおくので、ワクワクはリストの下位に置かれて、いつまで経っても手をつけないことになるからだ」・・・。
胸の中にたまっていたガスがすーっと抜かれるようでした。
ストレステストをして、自分はぜんぜんワクワクしていないんだなというのを客観的に確認できたのもよかったようです。
しばらくは仕事で行きづまるたびに本を読み返して、自分のワクワクを書き出して確認してみるだけで満足していたのですが、そのうち物足りなくなってきました。もっとちゃんと学んで、根本的になにかを変えないと、どうしようもないと感じるようになったのです。
初めてソースを読んでから1年くらい経っていたでしょうか。祈るような思いでVOICEのサイトをチェックして、講師一覧のなかから自分と相性がよさそうな講師を選びました(渡辺ジュンさんです)。
人が抱える問題にはいろいろな傾向があるかと思います、「家族関係」に出る人、「恋愛」に出る人、「仕事関係」に出る人・・・。わたしの場合は当時「仕事」に顕著に出ていたので、「ワクワクで人生を切り開く お金はそれでちゃんと回るようになる」というソースの内容はぴったりでした。
初めてのソースベーシックの受講では、発見がいっぱいでした。当時はキャリア志向だったので仕事をやめるなんて考えられなかったのに、ワクワクの源泉は「気ままでぬくぬく家庭円満」。ワクワクの要素のなかにはスピリチュアルの文字も。
えー、うそだ。仕事しすぎて疲れてるからこういう結果になったんだ。・・・と抵抗を感じましたが、5年後の今、結局は週に数回働くというスタイルに変更し、スピリチュアルの本丸のようなVOICEで仕事をしていて、家庭も以前よりずーっと円満。喘息も治っていますし、経済的にも以前よりよくなりました。不思議だ。
さらにムリだとあきらめていた夢についても、「追求してよいという許可」を自分に与えることができています。「夢を追求すると生活できないんじゃないか」「各方面から反対にあって孤立するんじゃないか」などなどの不安が人一倍つよく、「めざす」ことすら自分の中でシャットアウトしていたのです。ソースは抵抗のブロックをはずす最初の一歩となってくれたようです。
ソースを一緒に受ける仲間は、トレーナーの渡辺ジュンさんの場合は、わたしと似たような忙しく働く女性でした。そういった「割と似た」タイプでも、「ワクワク」は人によってぜんぜん違うのですね。
わたしの「ワクワク」なんてみんなと同じようなものだろうと思っていたのに、結果としては「ワクワクは自分だけのもの、オリジナルなんだ」と目で見て実感できたのはラッキーでした。そういう意味では、ヴォイスなどで大人数のソースワークショップを受けるのも、自分がいかにオリジナルな存在かが実感できるのでいいのではないでしょうか。
ソースを受けた後もすこしずつ、ヒプノセラピーを受けたり、本田健さんの「小金もちになるワークブック」なんども繰り返しやってみたりといろいろ(じたばた)しています。そういう「いま自分になにが必要か」「どういう助けが適切か」ということも、ソースのワクワクに向かって進んでいれば自然と導かれます。
ソースの車輪は今でも拡大コピーして家のトイレに貼っていて、定期的に書き換えています。初受講から5年後のいま思うのは、ワクワクの地図がいかに自分の本質を表しているかということと、はじめて書いたワクワクの車輪の「やりたいこと」がいかにささやかであるかということ。当時は「やりたいこと」ではなく「やらなくてはいけないこと」を生きていたので、ほんとうに些細なことでも「ワクワク」と感じていたのですね。
2007年に転職に悩む時期があり、気分転換で初心にかえってもう一度「発見編(ベーシック)」を受けてみました。2005年よりはいろいろなものが自分の中で開放されているから、結果は違うだろうと考えたからです。
当時は、「けっこう違う結果になったなあ、自分も進歩してより深いワクワクを追求できるようになったのだなあ」と自画自賛していましたが、さらに3年経った今、両方を眺めてみると、どちらも本質は一緒なんだとわかります。ただ、2007年のほうが表現が具体的ではあります。
2005年のワクワクの地図は「どういう状態をキープすれば魂が喜ぶか」を表現し、2007年のワクワクの地図は「どういう行動をとれば魂が喜ぶ状態を実現できるか」といったかんじ。人それぞれでしょうからいろいろ試されるのも面白いと思います。
夫にもソースを受けてもらいました。彼も最初は「俺は仕事に何の問題も無いから必要ない」などと拒否していましたが、結局ベーシックを受講。自分の志向が明確化され、どこを目指すべきかが腑に落ちたそうで「受けてよかった」といっています。
★2011年1月15日・16日
ソース・ワークショップ−発見編 安藤 理をチェック!
絵本出版の夢が叶いました!
- 2010年01月18日 10:28
- カテゴリ : ソース実践体験談
こんにちは、くぼもとです。
昨年5月にソース・ワークショップを受講された
きたのまさこ さんの夢が一つ叶いました!というご報告がきました!
以下、きたのさんから
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お久しぶりです。皆様お元気ですか?
2009年5月のソース・ワークショップに参加させていただいた
「きたの まさこ」です。
ソース・ベーシックのワークショップ、本当に楽しかったですね。
何だか細胞がワ〜ッと活性化したような2日間で、
あの時から、色々な可能性がある事にわくわくしました。
でも、自分ひとりでは、なかなか気づくことが出来なかった事もたくさんあって、
クラスメートの皆に本当に感謝です。
その後、わくわくする方に歩いていったら、
絵本を出版するという夢が一つ叶ってしまいました。
「やってみたら出来ちゃった」という感じで、少し不思議な気持ちです。
初めての体験で、不安やしんどい事もありましたが、
多くの方に支えられて、完成する事が出来ました。
本当に有難く、感謝しています。
自分のソースと仲良くなればなるほど、
身近なところにきっかけが沢山見つかるようになりました。
今はやりたいことが有り過ぎて大忙しです。
でも楽しい毎日です。
皆さんにもたくさんのワクワクが見つかりますように。
最後に絵本について…『はてなの絵本』 きたのまさこ
(文芸社 \1,100)
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ワクワクのつまった絵本です。
是非、手にとってよく見てださい♪こちらの絵本はジーッとみるのが楽しむコツです。
最後に、このブログを読んだ方、そして、ソース・ワークショップを受けてみたい方へ
素敵なプレゼントがあります。是非、今すぐクリック⇒ ☆プレゼント☆
ワクワクがどんどん広がりますように。
ソースの不思議(2)
- 2009年12月28日 10:19
- カテゴリ : ソース実践体験談
うらやましぃ〜!
こんにちは、久保元です。
先日、「ソースの不思議」というタイトルで書きましたが、
僕が、ソースの不思議体験と読んでいる体験談が届きました。
2009年11月14・15日、12月5.6日に28期ソーストレーナー養成講座を受講された
北海道の八木 悠磨(やぎ ゆうま)さんから届いたワクワクの小さな一歩からの広がりです。
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こんにちは、八木 悠磨です。
28期ソーストレーナー養成講座を受講する前後の
ワクワクで動いたことを書き留めてみました。(^。^)/
・NPOの勉強会で講師役をこなした。
⇒そこで知り合った方がやっているコミュニティーハウスを見学
⇒1月にその場所を使った会を企画&予約。
・母校の大学から興味深いバンフが送られてきたので、電話してみた。
⇒ゼミの先生に繋いでくれて、久しぶりに楽しく会話
⇒先生に会いに行った。コーチングのお話もした。
⇒就職課の課長さんを紹介して頂き、名刺交換をした。
⇒就職カウンセリングをしないか?という話になった
⇒就職部長さんに話が上がり、講演依頼を受ける。
・以前からお会いしたいと思っていた方に偶然知人から紹介を受けた
⇒次回のその方のイベントに行ってみたいと思った
⇒すっごく久しぶりの友人から連絡が来た。
⇒その友人と一緒にイベント行くことになった
・トレーナーコース受講中に、昔やろうとしてやらなかったことは?の問いで
高校の時に剣道をやろうと思ったが、防具が臭すぎて断念したことを思い出す。
⇒どうすれば剣道が出来るかネットで調べてみる。
⇒近くの小学校で活動しているサークルがあることを発見。電話番号を携帯に登録。
・とワクワクをこなしていたら、仕事で自分が好きな会計システムの担当になった。
特に仕事に対して何かを変えたわけではないのに・・・。
といったところです。
一番動いたのは、母校の大学に電話したのがきっかけで始まった出来事です。
大学から送られてきたパンフに「IT×コミュニケーションの新しい学科ができました。」
という文章を見て、これってSEをやりながらコーチもしている自分のことのようで、
ワクワクしたのがきっかけでした。
そこで、大学に電話して、これこれこうなので何かお役に立てると思うのです!
と意気揚々とお話しましたが、窓口の人はよくわかりませんと(笑)
それでも、その方が「卒業生ならとりあえずゼミの先生にお話してみたらどうですか?」
とお世話になったゼミの先生に繋いでくれました。
そこで、色々お話をしたところ、卒業生が後輩の為に何かやりたいと連絡したことが嬉しかったらしく、
それを聞いて自分も嬉しくなり、とても会いたくなってしまいました。
そこで、今度仕事が速く終わった時にでも会いませんか?という話をして電話を切りました。
その次の週、急に平日に仕事が休みになり(こんなこと今までなかったです)、先生に電話したところ
運よく午後いっぱいは空いているとのこと。すぐに会いに行きました。
会ってお話したところ、コーチングというのは就職を控えた学生に効果があるのではないかという話になり、
就職課に案内されて、就職課の課長さんと名刺交換をさせて頂きました。
そこで、とりあえずは先生のゼミ生と就職カウンセリングのようなことをしてみて、
効果があれば他にも広がっていければよいのではないかという話にまとまりました。
その後、先生からゼミ生にお話してもらいましたが、そういった関わりをしてみたいという学生が現れません・・・。
しかし、先生は就職部長さんにお話してくれていたらしく、今度講演をしてくれないかという依頼がきました!
詳細はまた別途連絡が来るのを待っている状況です。
このように小さな一歩が膨らんだのもあれば、剣道のように電話番号を控えたところで止まっているものもあります。
また面白いことに、仕事に関しては何もしてないのに、自然と自分の好きな会計の仕事になりワクワクする方向に進みました。
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うぅ〜ん、ソースの車輪がまわっています。まさに、これがワクワクの相乗効果ですね。
これからの八木さんのワクワクの広がりがさらに楽しみにですね。
あなたも、「ソース」でワクワクの自分を再発見し、小さな一歩を踏みませんか?
ソース・ワークショップについては、こちらをご参照ください。
くぼもと

